2012年も大量に買い込んでしまいました秋葉原系の福袋。得をすることは滅多にありませんが、厄払いの意味を込めて買ってく人も多いと思います。今年は例年にないトータル47,011円(つくもたん福袋は除くw)というパソコン一台買えるじゃんってくらい買い込んできましたので、早速開封してみたいと思います。
ラインナップはこんな感じです(秋葉原以外も含みます)。
待ちに待ったBulldozerことAMD FXがようやく発売されたので、早速8コア最上位のFX-8150を購入してみました。各レビューサイトのベンチマークの結果により、前評判の悪かったFX-8150ですが、水冷セットの販売開始日の2011/11/4(金)には、秋葉原の各ショップでも数個ほどしか入荷が無かったらしく、朝から争奪戦でした。今回購入したCPUがAMD FX-8150(31,800円(セット割2,000円))、マザーボードがCrosshair V Formula(19,980円(セット割3,000円))です。
Windows7(64bit)へのJava SE 7 (JDK 7 Update 1) の開発環境のインストール方法について説明します。なお画像の一部はOracleのJavaのダウンロードサイトよりキャプチャさせていただき、引用させていただいております。
2011/10/8(土)にCEATEC2011に行って来ましたので、Ultrabookについての簡単にレポートします。Ultrabookはインテルが提唱する「薄く、軽く、長時間バッテリー、10万ドル、ドライブ無し、SSD、Sandy BridgeのCULVプロセッサ、HD3000(内蔵GPU)」です。詳しくはWikipedia(英語)の記事を御覧ください。
- Thin – less than 20 mm (0.8 inch) thickness
- Lightweight – less than 1.4 kg (3.1 pounds)
- Long battery life – 5 to 8+ hours
- Mainstream pricing – under $1,000 USD (for base model)
- No optical drive
- Use flash-based SSDs
- Use CULV (17 W TDP) Intel Sandy Bridge mobile processors
- Use Intel’s graphics sub-system HD 3000 (12 EUs)
※Wikipedia(英語)より
2011/10/8(土)にCEATEC2011に行って来ましたので、AndroidウォークマンとSony Tablet Pについての簡単にレポートします。Sony Tablet Sは以前「Sony Tablet Sを買ってみた(初期導入編)」を書きました。
Androidウォークマン「NW-Z1000」
展示されていたAndroidウォークマンは「NW-Z1000」シリーズ。といっても、Android最初の製品なので、まだこれしかありません。
2011/10/8(土)にCEATEC2011に行って来ましたので、REGZA(東芝)についての簡単にレポートします。
今年のCEATEC(毎年ですが)で一番目立ってたのが東芝でした。いつものダンディーボイスの人のプレゼンが始まると、そこで立ち止まり、見入ってしまう人も多かったと思いますが、フルHDの超解像もできる4K2Kテレビの55X3、5TBのHDDを積むことで6番組を15日間録画を可能にしたDBR-M190(REGZAサーバー)、REGZAタブレットの新機種の発表をしてました。自作PCをやってる身としてはREGZAサーバはPCでいいじゃんって思う部分もありますが、デジタルAV分野はやはり専用機の方が機能/性能やユーザインタフェースも強く、パソコンでテレビ見るよりREGZAでテレビ見るほうが幸せなんだろうな~、と見てて感じました。
今回はSonyのAndroidタブレット「Sony Tablet S」を買ってみました。購入したのはストレージ容量が32GBの「SGPT112JP/S」、ヨドバシカメラのオンラインショップで発売前予約をして、52,800円(ポイント無し)でした。元々Androidアプリを作るために購入したこともあり、スマートフォンやタブレット端末に関しては全くのド素人ですが、簡単に初期導入編のレビューしてみたいと思います。


